ワークスペースで実行されたAPIリクエストログをページネーション付きで取得します。各エントリは pubrio-api-key を使用した1件のリクエストを表し、パス、メソッド、ステータスコード、所要時間、レスポンスサイズ、消費クレジットを含みます。特定エントリの完全なリクエスト・レスポンス本文を確認するには、ログ詳細の取得 エンドポイントを利用してください。
Documentation Index
Fetch the complete documentation index at: https://docs.pubrio.com/llms.txt
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オプション。リクエストを送信するチームを表す識別子です。API キーにワークスペース情報が既に含まれているため、このパラメータは必須ではなくなりました。指定した場合、検索結果が特定のチーム(ワークスペース)に紐づけられ、データ取得およびクレジット利用状況の追跡が可能になります。詳しくは、チーム関連の「ユーザー詳細」エンドポイントを参照してください。
取得したい結果セットのページ番号です。
1
1 ページあたりに返される検索結果件数です。ページサイズを制限することで、レスポンス速度や API パフォーマンスの向上が期待できます。
25
ログ一覧の並び替え対象フィールド。
created_at, duration_ms, status_code 並び替え方向。true は昇順、false(デフォルト)は降順。
リクエストパス、ログタイプスラッグ、生のリクエストボディに対する自由検索。
ログタイプIDで絞り込み。
ログタイプスラッグで絞り込み(例: people_search、company_search)。
HTTPステータスコードで絞り込み(例: [200, 400, 500])。
HTTPメソッドで絞り込み(例: ["POST", "GET"])。