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Pubrioデータレイヤーの進化を追跡しましょう。

2026年 リリース

v2.1.0 - スマートリスト・ベータ版 (2026年2月)

  • 新機能: AIスマートリスト (ベータ版)。 ユーザーはCSVをアップロードし、スプレッドシートインターフェースで表示できるようになりました。Pubrioが不足している列を自動的に埋めます。
  • データ: DACH地域(ドイツ、オーストリア、スイス)で300万の新しい検証済みエンティティを追加しました。
  • API: /enrich/company エンドポイントの応答時間が高速化しました(レイテンシを200ms短縮)。
  • 新機能: 広告検索インテリジェンス。 広告透明性センターと有料検索リポジトリをインデックス化しました。企業が広告を出しているか どうかどこで 支出しているか、どの キーワードをターゲットにしているかを確認できるようになりました。
  • 改善: 中南米(LATAM)で非標準的なローカルソフトウェアを使用している企業の「テックスタック」検出を強化しました。

2025年 アーカイブ: パートナーの年

2025年は、主要なエコシステム連携によって定義され、Pubrioのデータを皆様が毎日使用するプラットフォームにお届けしました。
  • 連携: Ottokit。 自律型エージェントワークフローのためのネイティブコネクタをローンチしました。
  • 連携: Databar。 ノーコード・リサーチのためのDatabarマーケットプレイスにて、検証済みプロバイダーとしてPubrioを追加しました。
  • 連携: Stripo。 「シーケンスへのプッシュ(Push to Sequence)」機能を有効にし、デザインチームがHTMLテンプレートを直接Pubrioのワークフローに同期できるようにしました。
  • 機能: 動的変数の注入。 テンプレート内の一般的なプレースホルダーを、送信時にリアルタイムのPubrioデータで解決(置換)できるようにしました。
  • 連携: Clayネイティブ連携。 Clayのエンリッチメントメニューでデフォルトのプロバイダーになりました。
  • データ: 「見えない70%」のカバレッジを拡大し、アジア太平洋地域の15の新しいローカル登記簿を含めました。